『 7月のアトリエから 』

 

2008.7.4 (金)  -  7.22 (火)

 

様々な素材による 8人の表現

ものが生まれてくる場所から

暮らしの中に溶け込むまでを想像すれば

 

台所の器

玄関の花

一枚の絵

クローゼットの中

 

これから一息つくところ 大切な時間

 

半夏から、静かにめくる私たちの生活

  

 

青山 幸雄 (金工)

市橋 美佳 (陶磁器)

タカハシ ナオ (布)

玉田 とし子 (織)

松井 一平 (絵)

山口 起久恵 (ガラス)

en plus (サイザル)

SCHMUCK (シルバー)

  

 

 

spring bag 』   タカハシナオ

 

2008.4.11 (金)  -  4.22 (火)

 

作家在店日 12日(土)

 

 

出かける 街 カフェ

恋人と散歩

たびをする ときに一人で

 

どこへ なんのため?

 

手帖をいれて 色を運ぶ

ヨコナガ タテナガ

バランス アンバランス

たのしいくらし

 

 

 

 

 

 

これまでの企画展                   

 

2008.2

2007.12

2007.11

2007.11

2007.8

2007.7

2007.3

2007.2

 

2006

2005

「器とオブジェ」

「織りのちから」

「ぼろぼろ展」

「ふゆぬの展」

「バスケット展」

「グラスの季節 水のすずしみ」

「三月の革」

「アンティック こんにちは」

 

 

 

吉田健宗

玉田とし子

pand

平岡あゆみ、山本実紀、タカハシナオ

日本、モロッコ、インドネシアのかご

左藤玲朗、山口起久恵、松野栄治

hiyori

pand